先日学校で先生が「汚い言葉(悪口)を聞かせた水と良い言葉(優しい言葉)をかけた水の結晶は違うと言うお話を聞きました。
この話にはまだ続いていて
人間の体の水分は約70%
この約70%が水分の人間に悪口ばかりかけると悪い人間になってしまうと
仰っていました。
もちろん言っている自分にもその言葉は聞こえてお互い損をしてしまいます。
逆を言えば良い言葉をかけ続ければお互い良い人間になると言うことでしょう。
人間という水の比較したこの話はとても良いなと思いました。
人を帰るのは環境だけではなくその人の周りの人々も関係するんだと思いました。我が家は、とても水を飲む量が多く頻繁に値段を比較して2リットルが6本入った箱入りのものを購入しています。特に夏の水を飲む量は大量で箱入りで購入してもすぐになくなるので不経済だなと思いました。スーパー等でボトルを買うと水がただでもらえるサービスの利用も考えたのですが、きれいなお水なのかと考えたりしてしまい利用することをやめました。また、現在はカートリッジ式の冷蔵庫で置くタイプの浄水器の購入を検討していて経済的にはお得な気がしますが、お水の味が気になります。水の比較は経済的に考えても結局、安全性や味が気になります。
美味しい水を飲むとやはり感激するものですね。普通の水道水とは違ったクリア感が存在しているのです。言葉で上手く表現できないのが少々残念な点でもあるのですが、美味しいのひと言に尽きるでしょう。こうした美味しい水を使用した料理もやはり美味しいと思います。水の比較をすることによって、隠された魅力に気づくことでしょう。みなさんもその体験をぜひしてみてください。目からウロコの情報がたくさん出てくると思われます。私は、水の比較が、ある日までは、あまりよくわかりませんでした。ですが、買い物にいって水の試飲をさせてもらうことがあり、その時にいろんな水を飲ませて頂いて、その日から、わかるようになりました。さらっとした感じだったり、甘い感じがしたり、臭みがなかったりなど、たくさんの水を試飲させてもらって、初めて知ることができました。それに、自分の体に合った水などもあることも知りました。その日までは、販売されている水なら、どれも同じように感じていましたが、自分好みの水を探す楽しさを知りました。