水の比較。
今回で二回目の文章をかかせていただきます。
自分は、水道水ばかりを飲んでます。
たまに、天然水(近くに天然水がとれる場所があります。)や、ミネラルウォーター等を
飲んでます。
実際どれほど味が変わるのかというと、
水道水も天然水も冷蔵庫で冷やしてしまえばあまり味は変わらないという
結論です。
天然水そのものの味は、やはり取る場所とその時期(季節)によって左右されるものなのではないでしょうか。常に美味しい訳じゃなく、時には苦かったりしょっぱかったり。自分は何故か天然水を飲むと毎回頭が痛くなります。理由はよくわかりません。天然水が体にいいのかどうか、不明です。
そもそもこのキーワードの水の比較について、
定義がよくわかりません。
商品の話なのか、天然水とかについてなのか、
値段についてなのか。
比較のしようがないので、
とりあえず天然水と水道水についての比較をすることにしました。
例えば、ぬるい天然水に水道水で作った氷をいれた場合
これはなんという物になるのでしょうか。
天然水の水道水割りなどという名前に変わるのでしょうか。
そういう割り方があるのなら、
天然水を薄くして体にいい物質を混ぜた水道水とかも
出来るのではないしょうか。
結局味はあまり変わらないと思います。
私の住んでいる地域は雪解け水が豊富でそのため井戸水も各家庭にあるくらいです。しかも、それぞれの地域には、そこを代表するような清水が湧いており、地域の人のみならず各地から清水を汲みに来るくらいです。特に有名な水は、昔は何キロも山道を歩いて行き、ポリタンクを運んで持ってくるようなものでした。最近は道も整備され、比較的簡単に水を汲みに行けるようになりましたが、やはりそこの水は他の水と比較してもおいしく感じます。そういう汲みにくい場所にあるということも水の印象にプラスされているのかもしれませんが、本当に体にもいい感じもします。しかもその水は何日も腐らないということで、さらに御利益があるように感じます。おいしい水の比較をするときはそういう印象的なことも含まれるのかもしれません。
最近水を買うときにですが旦那さんがこだわりを持って水の比較をしています。水は重いのでもっぱら買ってくることは旦那さんの仕事です。水を買っているうちに自分なりのこだわりを持ったみたいです。軟水はこうだとか硬水はこうだとかウンチクを語る旦那さんは少しだけ頼もしいです。いままで家庭のことに興味を持たなかった人が突然関心を持ったのでこっちとしては嬉しい限りです。そしてもっと家庭のことにも興味を持って欲しいです。水の比較をするなら、値段も考えに入れて下さい。ペットボトルを買って、持って帰るのは大変な労働ですからね。そして、不経済なんですよ。
そこら辺はウォーターサーバーも考えてる事ですから、経済的な値段設定になってるんです。また、資源の有効活用面から観ても、不経済じゃないですか。それに、赤ちゃんが授かった人は特に、身体には毒ですよ。
経済面を考えるのは、大切です。時間と身体への負担も考えたら、ウォーターサーバーがお得ですよ。